インクカートリッジとボトルインク利用でコスト削減事例
1.水性顔料(ピグメント)インクカートリッジ440ccでコスト削減事例
●ローランド・ミマキ・ムトウ水性顔料インク
△純正インク220ccを年間50本使用する場合
年間50本の場合・・・50本×220cc=11,000cc標準価格(純正インク)\9,900
一般販売価格¥7,980
年間インク使用金額:50本×\7980=\399,000
△リフィルインク440ccを使用した場合
容量が440ccなので25本の場合・・・25本x440cc=11,000ccインク市場販売価格:\6,300
年間インク使用金額:25本×\6,300=\157,500
なんと年間コスト削減金額 \241,5002.水性顔料(ピグメント)ボトルインク1000ccでコスト削減事例
●ローランド・ミマキ・ムトウ水性顔料インク
△純正インク220ccを年間50本使用する場合
年間50本の場合・・・50本×220cc=11,000cc標準価格(純正インク)\9,900
一般販売価格¥7,980
年間インク使用金額(毎年):50本×\7,980=\399,000
△CISインクシステムを使用した場合
ボトルインクを利用の場合:11本×1,000cc=11,000ccインクシステム(E70CIS)6色カラー \60,000(初年度のみ初期投資)
ボトルインク(IR-EP70S)11本×1,000cc
・年間インク使用金額/11本×\9,400=\103,400
・2年目以降インク使用金額\103,400
1年目(初年度)年間コスト削減金額 \235,600
なんと2年目以降年間コスト削減金額 \295,600
*カートリッジインクは、実際10%インクが残っております。実際の使い切ったカートリッジのチューブを
開いてみるとわかります。
よって、ボトルインクにすると上記のコスト比較表より、さらに10%削減されます。
3.エコソルベント440ccインクコスト削減事例
●エコソルベント ローランドの場合
△純正インク220ccを年間50本使用する場合
年間50本の場合・・・50本×220cc=11,000cc標準価格(純正インク)\13,000
一般販売価格¥11,050
年間インク使用金額:50本×\11,050=\552,500
△リフィルインク(440cc)を使用した場合
容量が440ccなので25本の場合・・・25本x440cc=11,000ccインク市場販売価格:\7,800
年間インク使用金額:25本×\7,800=\195,000
なんと年間コスト削減金額 \357,5004.エコソルベント440ccインクコスト削減事例
●エコソルベント ミマキSS21の場合
△純正インク220ccを年間50本使用する場合
年間50本の場合・・・50本×220cc=11,000cc標準価格(純正インク)\14,000
一般販売価格¥11,900
年間インク使用金額:50本×\11,900=\595,000
△リフィルインク440ccを使用した場合
容量が440ccなので25本の場合・・・25本x440cc=11,000ccインク市場販売価格:\7,800
年間インク使用金額:25本×\7,800=\195,000
なんと年間コスト削減金額 \400,0005.エコソルベント440ccインクコスト削減事例
●エコソルベント ミマキSS・SS2の場合
△純正インク220ccを年間50本使用する場合
年間50本の場合・・・50本×220cc=11,000cc標準価格(純正インク)\15,200
一般販売価格¥12,920
・年間インク使用金額:50本×\12,920=\646,000
△リフィルインク(440cc)を使用した場合
容量が440ccなので25本の場合・・・25本x440cc=11,000ccインク市場販売価格:\7,800
・年間インク使用金額:25本×\7,800=\195,000
なんと年間コスト削減金額 \451,600
6.エプソンPX7000・9000シリーズインクコスト削減事例
●エプソン水性顔料用CISSを利用した場合
△純正インク220ccを年間50本使用する場合
年間50本の場合・・・50本×220cc=11,000cc標準価格(純正インク)\7,400
一般販売価格¥6,290
・年間インク使用金額:50本×\6,290=\314,500
△リフィルインクシステムを使用した場合
ボトルインクの場合500ccx22本となり・・・22本x500cc=11,000ccインクシステム(CIS-E96)7色カラー 初期投資金額 \100,000(初年度のみ)
ボトルインク市場販売価格(500ccタイプ):22本x\5,200=\114,400
・年間インク使用金額/22本×\5,200+100,000=\214,400
・2年目以降インク使用金額 \114,400
1年目(初年度)年間コスト削減金額 \100,100
なんと2年目以降年間コスト削減金額 \200,100
*カートリッジインクは、実際10%インクが残っております。実際の使い切ったカートリッジの チューブを開いてみるとわかります。 よって、ボトルインクにすると上記のコスト比較表より、さらに10%削減されます。
7.エプソンPX7500・9500シリーズインクコスト削減事例
●エプソン水性顔料用CISSを利用した場合
△純正インク220ccを年間50本使用する場合
年間50本の場合・・・50本×220cc=11,000cc標準価格(純正インク)\7,400
一般販売価格¥6,290
・年間インク使用金額:50本×\6,290=\314,500
△リフィルインクシステムを使用した場合
ボトルインクの場合500ccx22本となり・・・22本x500cc=11,000ccインクシステム(CIS-E40)8色カラー 初期投資金額 \110,000(初年度のみ)
ボトルインク市場販売価格(500ccタイプ):22本x\5,200=\114,400
・年間インク使用金額/22本×\5,200+100,000=\214,400
・2年目以降インク使用金額 \114,400
1年目(初年度)年間コスト削減金額 \90,100
なんと2年目以降年間コスト削減金額 \200,100
*カートリッジインクは、実際10%インクが残っております。実際の使い切ったカートリッジの チューブを開いてみるとわかります。 よって、ボトルインクにすると上記のコスト比較表より、さらに10%削減されます。
